top of page


最低でも7回転調してました。
最高音 2:26hihiA🩵「ちゅ」
最低音 0:33mid1G♯🐈🍡
(※ピアノ譜面最高音ちゅ0:59 2:26 6A hihihiA☞🐱5G(hiG)🩵5A(hihiA)辺りオクターブ下で「ちゅ」😘)
BPM152 Em ホ短調(♯1)4/4
B0:18 ヒットだ「よ」🟣1オクターブ+半音上行
0:25 八分3連符 沢山♯ナチュラル臨時記号.
アボイドノート入ってそうだな
0:30嬰ト短調(♯5)G♯m
近親調へ転調してCへ。
0:44イ短調(♯0全外れ)
1:06 ホ短調(♯1)
B1:32 嬰ト短調(♯5)
スケール
1:58 イ短調(♯0)
2:27 ホ短調(♯1)ナチュラル臨時記号.
------
◆Intro(4) ➕A(8)
Em-Am-D-G-C-Am-B-Em
I-IV-Ⅶ-Ⅲ-Ⅵ-Ⅳ-Ⅴ-I
T-SD-D-T-D-SD-D-T
ヒットだ「よ」♮にしてあり引き上げている
◆B ラップ(6)
N.C. 三連符♯と♮頻出激ムズ
B0:29 「姫ムーブ展開」Cm♯-D♯
◆C(8)
Gm♯-D♯m-E-B
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ
C♯-Ddim-D♯-G♯m-D♯m
IV-□-Ⅴ-Ⅰ-Ⅴ
E-B-C♯m-D♯-G♯m
Ⅵ-Ⅲ-IV-Ⅴ-Ⅰ
◆C' (D) (10) 0:44
Am-Em-F-C-Dm-E♭dim-Esus4-E
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ-IV-□-□-V
T-D-T-T-SD-□-□-D
Am-Em-F-C-Dm-E
I-Ⅴ-Ⅵ-I-IV-Ⅴ
T-D-D-T-SD-D
Asus4-A-Dm-E-Asus4-A
I-I-IV-Ⅴ-I-I
T-T-SD-D-T-T
※sus4とdimで引き伸ばし曲に変化をもたらしている
◆Intrl(E)(4小節)
Em-Am-D-G-C-Am-B-Em
IV-I-IV-Ⅶ-Ⅲ-I-Ⅱ-Ⅴ
D-T-SD-D-T-T-SD-D
F(2A)(8小節)ホ短調(♯1)意外と調変わってもコードは変わらない
Em-Am-D-G-C-Am-B-Em×2
IV-I-IV-Ⅶ-Ⅲ-I-Ⅱ-Ⅴ
D-T-SD-D-T-T-SD-D
八分音符三連符
F(2B)(8小節)
サボる四分音符三連符→BPM変わらないままハーフテンポ感を出せる。
N.C.
H嬰ト短調(♯5)
コード:D♯
8小節中5小節にダブルシャープG☞D#と言うコードにおけるメジャー・サードの音。❤アラブっぽさを演出しているのはEナチュラルの音 (フラット・セカンド)
1:41 I 8小節
G♯m7-F♯m7-B7-Emaj7-A♯m7-D♯7(♯5)-G♯m7-Gm7
I-Ⅶ-Ⅲ-IV-Ⅱ-Ⅴ-I-I
T-D-T-S-S-D-T-T
F♯m7-B7-C♯m-D♯-G♯m-F7(omit5)-E7(omit5)
Ⅶ-Ⅲ-IV-Ⅴ-I-Ⅶ-Ⅵ
D-T-S-D-T-D-T
J1:58 イ短調
ラスラビ1小節でコードが2回代わりラストスパート感を演出
Am-Em-F-C-Dm-Esus4-E
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ-IV-□-□
ドッペルドミナント。AmにいくためにIII7を呼び出してドミナント・モーションを作り出している
Am-Em-F-C-Dm-E-Asus4-A
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ-IV-□-□-□
AメジャーのIを遊び心でいれてある
2:27 L
Em-Am-D-G-C-Am-B-Em
I-IV-Ⅶ-Ⅲ-Ⅵ-IV-Ⅴm-I
Bがメジャーになってる
Am-Em-F-C-Dm-E-Asus4-
A
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ-IV-□-□-□
K
Am-Em-F-C-Dm-E♭dim-Esus4
上記と同じ
Am-Em-F-C-Dm-E
I-Ⅴ-Ⅵ-Ⅲ-IV-Ⅴ
Asus4-A-Dm-E-Asus4
□-□-IV-□-□
メジャーをクライマックスにいれる演出
L
Em-Am-D-G-C-Am-B-Em
I-IV-Ⅶ-Ⅲ-Ⅵ-IV-Ⅴ-I
転調と呼ぶのは原則として①シャープやフラットの数が変わった時、②(聴感上で)主役が交代している時間が明らかに長く続いた時のみ。
音楽は理論や分析から生まれた訳ではないので、1曲の中で雰囲気が変わった時は、「何が変わったか?」ではなく「どう変わったか?」を感じることが大事。それが借用によるものなのか、トニック化によるものなのか、部分転調なのか、完全転調なのか...。




PPPP
🐪8小節中5小節にダブルシャープG☞D#と言うコードにおけるメジャー・サードの音。❤アラブっぽさを演出しているのはEナチュラルの音 (フラット・セカンド)
bottom of page