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うまくいってるから楽器屋さん辞めないよ!
シュガー
分数コードをAとBに頻出させ、Cでシンプルなコードを置く王道の展開に敷いている
・オンコード自体第五音を省略しないでいいので、響きがとても美しくなり使いやすいが、採譜の難易度は上がる
えるたん自身複雑な構成楽曲、コード進行を好む傾向は強く在る
BPM=163早すぎ。Lime手拍子でBPMでばれてもおかしくない速さ。ライブ後のメン限で「どうやってわかるの?BPM?」はこれを自覚しての事だろう…
時間がなくてベースラインのみ採譜でもうしわけありません。時間を作り後日また作り直します
Heading 5
この楽曲は、綺麗に四小節区切りで展開されています。全小節でベース音がシンプルにルート音を取っている


Am7/D→D/Am7→G→E7
全体構成 A→複雑なB→Cシンプルなサビ
Bメロベースラインのみ↓

構成は一般的な型にはまっている
キーはGメジャー。主和音がGメジャーなので明るく聴こえる
B’→Bと同じ形で平行調になる。
同じリズムを転調し利用。
C-Gを八分連打連符Gのほうが低音域を叩いているが主和音はC。
A Am7/D→D/Am7→G→E7 四小節区切り二回繰り返す
A’→Aと同じ進行を繰り返しているため省略

Bでベースが非常に動く→アルペジオでコードを抑えている

F→Em7→Am7
ベースはAm
♭5
→D→E♭→B♭/D→D♭→Csus4
採譜する際、ベースのルートを聴いて上二つを載せる、7th聴こえたら書く聴き方が一番簡単なのですが、ここは展開形が使われているのでそれが通用しません
♭5
のコードになる
Am7の第五音が♭したコード
♭5
B-D-F→(展開形)D-F-B
※Am7
左記のアルペジオを同時に
押さえると、Am7
■C サビのコード進行
Cm→F7→B♭→G の繰り返し

■まとめ


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