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原曲

不完全な処遇

他楽曲との違いは、コードネームをつけられない不協和音コード。最低音LowE

※サイトの使用上、ツベしか動画プレーヤーにlinkを張れない

Am-C-D-E  名前のついているコード進行ではないがよく見る進行
ここでDが使われている理由

※採譜する時ベースだけ聴いてその上に三つコードのせて弾きながら伴奏を作る。​

​ベースが転回形を弾いている時はこの方式が使えないが滅多にない

​※同じコードの繰り返しが見られる際は、コード➡メロディの順番に作曲されている

起立礼着席 主→俗→主

​マイナーで変調する時クラシックだとAm-E-Am ​補正するため5のとき♯なりがち

旋律的短音階にコードが変わるのでDに代わる。クラシックではよくある事

​・Ⅰ-Ⅳ‐Ⅴさえ弾けば曲として成立する
イントロギターサウンドの空虚感の根拠
・C7(Cメジャーセブンス)のEとGを弾いてない
​・サウンド全体としてGtとBaしかない
​この楽曲の特徴
​イントロ前半、後半に使われる
コードネームがつけられない不協和音を
二回くり返す

 
①C-F#-B
​②C-E♭-B
​E-G-Eでキメて歌い出し
A´1(Aメロ前半)
​ Amのコード内で構成

A´2(Aメロ後半)
​ D 明るいコードに展開
サビ頭
・F→Em
・ギターのオミットサード

・調判定の鍵の第三音(真ん中の音)を省くことにより、どちらの調か分からない浮遊感をもたらすコード。

​パワーコードがよい例。パンクに多用されかっこいいサウンドになる

​・F→G→Am→□ 王道進行を一個飛ばしたコード
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