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うまくいってるから楽器屋さん辞めないよ!
原曲
Am-C-D-E 名前のついているコード進行ではないがよく見る進行
ここでDが使われている理由
※採譜する時ベースだけ聴いてその上に三つコードのせて弾きながら伴奏を作る。
ベースが転回形を弾いている時はこの方式が使えないが滅多にない
※同じコードの繰り返しが見られる際は、コード➡メロディの順番に作曲されている
起立礼着席 主→俗→主
マイナーで変調する時クラシックだとAm-E-Am 補正するため5のとき♯なりがち
旋律的短音階にコードが変わるのでDに代わる。クラシックではよくある事
・Ⅰ-Ⅳ‐Ⅴさえ弾けば曲として成立する
イントロギターサウンドの空虚感の根拠
・C7(Cメジャーセブンス)のEとGを弾いてない
・サウンド全体としてGtとBaしかない
この楽曲の特徴
イントロ前半、後半に使われる
コードネームがつけられない不協和音を
二回くり返す
①C-F#-B
②C-E♭-B
E-G-Eでキメて歌い出し
A´1(Aメロ前半)
Amのコード内で構成
A´2(Aメロ後半)
D 明るいコードに展開
サビ頭
・F→Em
・ギターのオミットサード
・調判定の鍵の第三音(真ん中の音)を省くことにより、どちらの調か分からない浮遊感をもたらすコード。
パワーコードがよい例。パンクに多用されかっこいいサウンドになる
・F→G→Am→□ 王道進行を一個飛ばしたコード
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