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プロのMAC使用率が高いのは「収録現場、楽譜印刷業界、DJが、みんなMACだから。
T3-01 
・珍しい木製ヘッドフォン
・1kHz=1000Hz
・40kHz=40000
・インピーダンスは高め▶もっと振動板を軽くしたかったから
軽い振動板は、音の変化にすばやく反応できるので、 繊細な音もしっかり表現できる というメリットがある。振動板を軽くするには、コイルの電線を細くしないといけない。電線が細くなると、自然と抵抗値(インピーダンス)は高くなるんです。だから「抵抗値が高い=高音質」というよりは、 “軽さを追求した結果の数字”。
どんなヘッドホンが合うかは人それぞれ。数字はあくまでも参考程度に、 実際に聴いてみて、自分の“好きな音”を見つける。
・自然な聴こえ方を追求した機材

ATH-M70x 
ATH▶ Audio-Technicaの頭文字
M▶Monitorの頭文字
(密閉型ヘッドフォン。音が漏れない分耳は悪くなりやすいですが、歌の収録の時にマイクにオケが入り込まない。)
70x▶数値が高いほどハイレベル
35Ω 低いほど電流が通りやすい=音量が出やすい。50Ωのヘッドフォン同価格帯であるので低い方。
周波数5Hz ▶相場でちゃんと低い音が聞けます。10Hzのものもあるので。
4万Hzは第一印象広い。
結論▶広帯域でインピーダンスも低く着け心地もいいが、装着部分が壊れやすい。
それさえなければ…
ドライバーの大きさ→φ(ファイ)音の聴きやすさの指標
使用PC Windows
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